★金魚の? 知っている方がいたら教えてください
先ほど、日曜日恒例の金魚の水替えをおこないました。この時期の金魚はたくさんエサも食べるし、いっぱいウンチもするしよく動くので、水の濁り方がなかなか凄いです。なので、水替えはなかなか手間がかかりますよ。でも、あまり動かない冬よりも見ていて楽しいですけどね。
今、水槽のなかには、ちょっと小さめのオレンジとでっぷりとした大きな白の2匹の金魚がいますが、最近気になることがあります。とにかくオレンジが白の後ろや横っ腹をよーくつついて回るのです(添付の写真を参照願います)。白は大きな体をしているくせに殆どやられっ放しで、オレンジに対して無抵抗といっても過言ではありませんねぇ。私なりにこの行動の意味を考えました。①オレンジが白に喧嘩を売っている。つまり2匹は仲が悪い②オレンジが白に求愛している③あるいはオレンジが白にちょっかいを出している。つまりじゃれ合っているので仲が良い。 これらのどれかでしょうけれど、何せ金魚は★雄雌の区別もどこで判断するのかわからないし★超ポーカーフェイスで表情も変わらないし(笑)★鳴き声も出さないので気持ちが伝わってこないし★犬のように、嬉しかったら尻尾を振るというのも聞いたことがないので、やはり気持ちが伝わってこないし・・・
ですので私としてはただ単に見守るしかないのです。このブログの読者のなかに、金魚の行動について詳しい方がいらっしゃいましたら、是非、教えてくださいませ。
★読書感想文
皆さん、こんにちは。先日記しましたように、私が以前からファンだった「ハウス食品」についての本を発見いたしました。即購入して、3日間くらいで読み終えてしまいました。結論から申しますと、私にはやや物足りない内容でした。点数つけるなら70点くらいかなぁ。カレーに興味津々とのことで、私の感想文を楽しみにお待ちの潤子先生、すみません・・・(ま、私が謝ることでもありませんが)。
きっと潤子先生は純粋にハウス食品を題材に「カレー」という商品のことがいろいろと記してあると思われたのではないでしょうか?私は例えば①ハウス食品は新商品を出した時に、かなり多量のテレビスポットCFを投入しますが、新商品の売上計画に対して一体何%の広告予算を、いつまでに投入するかについて何らかの決めごとがあるのか②新商品を発売する時の社内プロセスと最終決定者は誰なのか③新しいジャンルへ参入する時にハウス食品として重視しているポイントは何か、とかの内容にもっともっと鋭く切り込んでいるのかと思いました。しかし残念ながら、そこまではありませんでした(もちろんハウス食品の企業秘密の部分にもなるので、書けないことも一杯あったのでしょうが・・・)。きっと私の期待が大き過ぎたのでしょうねぇ。
逆に面白かったのが、前中日ドラゴンズのヘッドコーチとして落合政権を支えた森繁和さん著の「参謀」という本。先ず森さんの、ドスの利いた故横山やすしのようなルックスに圧倒されます。内容は①落合監督が投手起用について、如何に森氏に任せ切ったか②例の日本シリーズでの山井の完全試合目の前の降板劇について③如何に落合監督が気配りの人か などなどが赤裸々に書かれております。かなり満足できた内容の本でした。
★ブログの写真変更しました
気分転換に写真を変更しました。この写真の方が自分らしい?(笑)。
★いい本、見つけました
皆さん、こんにちは。ゴールデンウィークでお休みです。仕事もいいけど、やっぱり休みはいいですね。
さて、昨夜は中学校時代の同級生合計8人と飲み会でした。その会場に向かう前に、ブラリと立ち寄った本屋で、私にとっては大変に興味深い本を見つけました。タイトルはズバリ「カレーの経営学 勝ち続ける驚異のしかけ・ノウハウ」(東洋経済新報社)です。副題としてハウス食品にまなぶ、とあります。ここに惹かれてこの本を買ってしまいました。
私、ポッカ在籍中からハウス食品の大ファンなのです(笑)。若かりし頃、たくさんの食品メーカー同士の飲み会があって、その時にハウス食品のいろいろな商品のコマーシャルソングを歌ってみせて、すごく驚かれたことがあります。ハウス食品の営業の方からは「私が知らないコマソンを何で堀場さんが知ってるの?」と呆れられたことがあります(笑)。
ハウス食品と言えば、バーモントカレーに代表されるように、カレーのなかで本当にたくさんのヒット商品を持つ企業です。バーモント以外にもジャワカレー、印度カレー、デリッシュカレー、こくまろカレー、カレーマルシェ、ククレカレーなどなど。しかしハウス食品が凄いのは、カレーのジャンル以外にも本当にいろいろなジャンルで多数のヒット商品を生み出していることです。例えば「ウコンの力」「シャービック」「六甲のおいしい水(今はアサヒ飲料がこのブランドを継続)」「レンジグルメ」「コショー」「プリン」「とんがりコーン」などなど。
研究開発力、新商品開発力、マーケティング力、広告宣伝力、営業力、提案力などに「学ぶべき点が多い企業だろうなあ」「何故企業本にならないのかなあ」なんてずっと思っておりました。そしたら見つけたのです、この本を。そしてこの本の後ろを見て更にビックリ。第1版どころか、2012年5月3日発行、とあるではありませんか。そうです、未だ発売前の本なのです。最近あまり本を読んでいなかった私にとって、超久しぶりに大いに読書意欲をそそられる本です。また読み終わったら、感想を書きますね。
★食の履歴書(後半)
皆さん、おはようございます。今日はあいにくの雨ですね、全国的に。「あいにく」とは書きましたが、雨もないとそれこそ食物は育たないので、そんな表現はしちゃいかんですね。でも、やっぱ晴天の方がいいなあ。
それでは食の履歴書の後半、社会人になってからです。社会人になってからはとにかく外食が増えました。というのも、初めて親元を離れ東京に住んだからです。私、今もそうですが、一切食事は作れません。作りませんじゃないですよ(笑)。よって朝昼晩と全て外食になったのです。大体、朝はコンビニでパンやおにぎり、昼は営業で外回りなので大体が、駐車場があるファミレス系。夜は住んでいるところの近くの定食屋や居酒屋というパターンが多かったですね。食の嗜好は前半でも書いたように、アルコール(特にビール)好き、辛いモノ(醤油系)好き、和食(うなぎ、そばなど)系好き、肉系(ハンバーグ、カレーライスなど)好き。嫌いなのはチーズ系などの乳製品とレーズンです。だからピザは殆ど食べないし、レーズンバターは絶対に食べないです。
そんな私ですが、ある時こんなことがありました。未だ独身時代に、今の嫁さんと東京青山で美味しいと有名なオムライスを食べに行きました。確かに卵とデミグラスソースのバランスが絶妙で美味しかったのです。特に卵はとろみがあって、食べると糸を引くかのように伸びていました(その時は卵だと信じ込んでいました)。食べ終わって、別のお店にコーヒーを飲みに行った時の嫁との会話です。私「いやぁ、さっきのオムライス、本当に美味しかったなあ!」嫁「う、うん・・・」私「また食べに来ようぜ!」嫁「うん・・・。あの~、言ってもいいかな?」私「何を?」嫁「さっきのオムライスのなかに入っていたもの、気付かなかった?」私「はぁ?何じゃ?」嫁「あの糸のように伸びていたのはチーズだよ」私「え~っ!ホント?ゲボッ(吐き出すような仕草)」嫁「てっきり気が付いていると思ってたわ」私「そんなのわかるわけないじゃん!早く先に言ってよ」嫁「でも先に言ったら食べないじゃん」 てな会話でした。そうです。つまり私、思い込みが激しいのです。先に「チーズ」と言われるとチーズと思うけど、言われなければ意外とわからずに「美味しい、美味しい」と食べていたりするらしいです。だから時々、嫁が作る料理のなかにはうまいこと乳製品を混ぜていたりするらしいですが、私がそれに気づくことは殆どありません(笑)。アホですね。ま、それくらい食に拘りがない、というか・・・。でも逆に、これは「まずいなあ」とか「塩味が効きすぎ」とか細かいことを言わずに殆ど「美味しい、美味しい」と言って食べているのも事実です。だからやっぱり、いい旦那さんなんだな(笑)。
あとよく嫁や他の人に言われるのは、味見をする前からすぐに「醤油をかけたがる」という癖があります。最近はそうでもないですが、昔は条件反射のように、醤油を大量にかけていましたねえ。
また、ある日の昼ご飯にどうしてもカレーライスが食べたくて、手っ取り早くファミレスの「すかいらーく」に入りました。着席するなり、メニュー写真も見ずに店員さんにカレーをオーダーしたまでは良かったのですが、カレーが出てきてビックリ!何とカレーにしっかりレーズンが入っており染み込んでいました。一口もつけずに、お金だけ払ってお店を後にしたのは言うまでもありません。
食やお酒に関するエピソードや失敗談はまだまだたっくさんありますが、キリがないのでこれくらいで。では最後に2つだけ。
先ず、とにかく最近は自分が早食いであることを痛感しています。子どもの頃はむしろおしゃべりばかりしていて遅かったくらいなのに、最近はせっかちで、あまり噛まずに食べているので本当に食べるのが早い。2,3人で昼ご飯など食べに行くと、食べ始めは自分が最後でも、食べ終わりは自分がトップなんてことはザラにあります。よくないですね。
最後に。これは以前も書きましたが、私はこれが人生最後の一食となったら、絶対にうなぎ丼をたらふく食べたいです。もしもそれが出来なかった場合は、棺桶にうなぎ丼を入れてほしいくらいです(笑)。でも、そのうなぎが超高騰していますね、今。あと死ぬまでに何回食べられるだろうか、と不安です(笑)。
★新たなるチャレンジ
皆さん、こんにちは。皆さんのおかげで、一時の気分の落ち込みから脱することが出来ました。ありがとうございました。さてそんな私はもうすぐ新たなるチャレンジをします。ある資格を取ろうと思っております。そしてそのためにという意味もあるのですが、もう少し自分が「変わらなきゃいけない」という意識を持っています。
「資格」については、もう少し時が経ったらブログに書こうと思っております。今はちょっと時期尚早かな・・・。そして「変わらなきゃ」については、もう少し「落ち着くことです」(笑)。例えば私、家電製品を使う前に「取扱説明書」とか殆ど読みません。殆ど自己流の解釈で済ましています。新聞もよく読みますが、意外と「流し読み」「飛ばし読み」が多かったりして肝心な内容がわかっていなかったりします。一事が万事こういう調子なので、早とちりとかは今までもしょっちゅうありました。要はせっかちなんですね。今まではそれで済んできたのですが、いろんな理由があって、「これじゃあいかんぞ」と最近ホントに思っているのです。だから先ず最近心掛けているのは、新聞でも本でも何かを読むときは絶対に一字一句「流し読み」や「飛ばし読み」をしないことから始めよう、というものです。まるで子供みたいですが、出来ることから変えていくしかないので仕方がないですね(笑)。
このブログをお読みの皆様。こんな私ですが、自己改造計画推進中ですので、これからも見捨てることなくお付き合いくださいませ。
★食の履歴書 (前半)
皆さん、こんにちは。今日は私の「食の履歴書」を書きます。「食の履歴書」とは日経新聞の毎月の最終土曜日に掲載されており、著名人の人生のなかでの食に対する思い出や思い入れなどが特集記事になっています。
今回は前半として、幼少期~大学を卒業するまでの食についての思い出を書きます。
私は幼少期からどうも変わったところがあったようです。というのも、時々デパートの最上階にあった食堂でご飯を食べる機会があったのですが(今じゃこんなの殆ど見ないけど、昔はよそ行きの服を着てお出かけし、ここで食事をするのがかなり贅沢なことだったんですよ)、子どもなら普通は「お子様ランチ」とか「スパゲティ」などを喜んで注文するのですが、私はその頃から「ざるそば」とか「お寿司」とか「うなぎ」とかを注文していました。特に「ざるそば」や「お寿司」は、お店の人が気を利かして「わさび抜きにしましょうか?」と確認してくるんですが、私は一言「いいえ。たっぷり入れてください」と返していました(笑)。お店の人が驚いたり呆れたりしていたことを今でも覚えています。
幼少期と言えば、小学校の給食はきつかったなぁ。正直、全体的に美味しくなかったし、何よりも「レーズンパン」と「牛乳」が大嫌いで・・・。「レーズンパン」はレーズンを抜いて食べていましたが、パンの奥深くに埋もれているレーズンを見つけ出せずに噛んでしまったりすると、その日は午後からとても気分が悪かったです。それにレーズンを抜いても、その抜いた周りにレーズンの色素が付着しており、とてもパン自体を食べる気にならなかったです。今でもレーズンは大嫌いです。普通のブドウは大好きですけどね(笑)。白い牛乳も今も殆ど飲むことはありませんねぇ。
お酒(ビール)を初めて飲んだのは、小学校3年生の夜桜見物の時でした。その時は「何でこんなに苦い飲み物を大人は喜んで飲むんだろう?」と思いましたが、中学2年生になってたまたま、地元のお祭りの時に「タイの刺身」とビールを一緒に飲んだ瞬間から世界が変わりました。「え~、こんな美味いモノ初めて食べた。ビールもばっちし合うわ~!」と。そこからはもうとっぷりとビール大好き人間になってしまいました(笑)。
高校生の時は正月には「田作り」とビールを、両親が用意しておいてくれました。その当時、両親はお千代保稲荷に店を出しており、私が家で一人きりになっていることもあったので、その罪滅ぼし(?)だったのかも知れません。友達を呼んで、時々宴会していました。今となっては時効の話です(笑)。一時、「およげタイ焼き君」という歌が流行ってタイ焼きにはまったこともありましたが、やはり甘いものは長続きしなかったですねえ。そして大学生になるとビール好きに拍車がかかりました。ま、大っぴらにビールを飲んでも良い年齢になったから調子に乗って来たんですね。最高時は一回の宴会で「ビール大瓶1ダース(12本)」飲んだこともあります。 ※「後半」は社会人になってから現在までの食の履歴書です。
★金魚の近況
これも久々、金魚2匹の話題です。
3月中旬くらいから段々暖かくなり水温が上がるにつれて、金魚も元気になってきました。毎朝、餌をやるのですが、これまではそんなに飛びついてこなかったのですが、最近はもう水面に顔を出さんばかりに餌を欲して来ます。それどころか餌をやるための小さな赤いスプーンを私が手にしただけで、もう興奮状態に入っています。もちろん食べる量も増えています。そして食べる量が増えるということは、当然、出るものも増えるわけで・・・(笑)。長~い、長~いウンチをお尻にくっつけて、2匹とも悠然と泳いでいます。
確かにこのように食べる量は増えているのですが、食べるのに費やす時間は同じです。スピードは速まっていない、ということです。本によれば「金魚は胃がないので、腸だけで餌を消化します。だから消化するのに時間がかかる」とのことです。確かに、粒上の餌を一気にたくさん口にするものの、結局吐き出して、一粒かニ粒ずつしか口に入っていないようです。それにこの前、ふっと思ったのですが、金魚が餌を口にするためには当然口を開けるわけです。その時には当然、水も口に入ってきてしまうわけですが、その水圧には影響されないのでしょうかねぇ。人間が水の中で口を開ければ、一気に苦しくなりますよねぇ。もちろん人間と金魚では体の作りや呼吸方法が違うので問題ないのでしょうけれど、ちょっと気になりました(笑)。
しかし人間にも金魚にも共通しているのは、食べている時の表情はホントに満足そう、楽しそうだということ。やっぱ食事の時間って楽しいですよね!
★リ・フレッシュしたので明日からガンバルゾ
皆さん、今晩は。3月も下旬だというのに、未だ3回目の更新です・・・(反省)。
あまり詳しい内容は書けませんが、ここ最近仕事のことで「珍しく」いろいろと考え込むことがあり、自己嫌悪に陥ったりしてとてもブログの更新をする気になれなかったというのが、本音です。でも今日は久しぶりに草野球をやったり(結果は2タコ→2打数無安打 でしたが・・・)、2週間出来なかった金魚の水替えをおこなったり、ちょっといつものペースより早いけど髪をカットしてもらったりと、気分的には大いにリ・フレッシュすることが出来ました。
明日からは3月も最終週。自分自身どうも、良い意味でも悪い意味でも「思い込みが激しく」「既成概念にとらわれてしまう」ところがあるので、そこらへんを気をつけてシンプルに頑張ろうと思います。「先ずはあまり考え込まず、やれることを確実にやろう」という気持ちです。
きっと次回の更新時には、もう少し景気の良い話が書けると思います。すみませんが、今回はこの辺で。
★最近は・・・
皆さん、お疲れ様です。
久しぶりの更新になってしまいました。1週間ブログの更新をしないと、クレーム(?)をつけてくる知り合いがいます(笑)。もちろん冗談ですが、こんな私のブログでも楽しみにしていただける方がいるのは、本当に嬉しいことです。と言いながら今回は1週空けてしまいましたし、今日も既に23時過ぎ・・・。何故こうなったかという近況を、今回は書きます。
★先ず、とにかく最近は眠い。平日の昼間はそんなに眠くならないけど、帰宅して夜ごはんを食べ終わってちょっと横になると、直ぐに眠ってしまいます。「ハッ」と目が覚めて飛び起きると既に、0時半くらいだったりします。もちろん妻に起こされることもしょっちゅうです(笑)。あと、通勤の地下鉄(藤が丘⇔伏見)のなかでも殆ど眠っていますねぇ。日経新聞を読んだりもしますが、これが逆に良い睡眠薬代わりで・・・(笑)。
こんなに眠くなる理由は何なんでしょう?やはり1月~の新しい職場や新しい業界に慣れるためにいろいろと気を張っているんでしょうかねぇ。そんなデリケートな人間じゃないんですけどね、私・・・。それと後にも少し書きますが、最近は特に、私にとっては恒例の花粉症の影響で目を開けていることが段々と苦痛になってきています。ま、とにかく特に食後のうたた寝は止めなあかんです。でもうたた寝は熟睡出来てホント気持ちがいいですけどね(笑)。
★もうひとつ最近の私を苦しめているのは「鼻」です。とにかくここ1ヶ月くらい、よ~く「鼻血」が出るのです。それも右の鼻の穴からだけ。長いと15分くらい出っ放しになります。こう書くとあらぬ誤解を招きそうですが、決して若気の至りではありませんよ(笑)。今朝もあまりにも鼻血が止まらなかったので、名古屋市東区の休日診療の耳鼻科まで車を飛ばしてきたところです。診断の結果「鼻の粘膜に傷がついており鼻血が出やすくなっている」とのことでした。これに最近の「花粉症」が絡み、鼻がムズムズして思い切りくしゃみをすると、左の鼻から鼻水、右の鼻から鼻血、という大変にカッコ悪い状況になってしまいます。でも深刻です。今日は応急処置しか出来なかったので、週末にも近所の耳鼻科に行き、傷口を焼いてもらわないといけないみたいです。「鼻血」の原因である鼻の粘膜に傷がついた理由は、鼻をかむときにかなり強くかんで、傷をつけてしまったからでしょう。それと昔からやや「のぼせ易い体質」なのと幼い頃に少し「蓄膿」を患ったこともあり、無意識のうちに鼻を触ってしまっていることも影響しているかも知れません。「花粉症」については、ここ1年間くらいずっと朝食に「えごま油」を使ったトーストを食べてきたので「今年は花粉症が出ないかな」と淡い期待をしていたのですが、やはりダメでしたねぇ・・・。今からゴールデンウィークくらいまでの2ヶ月間、悩まされそうです。もちろん目薬、点鼻薬、食後の錠剤などで対抗しますが、やや憂鬱な時期になります・・・(泣)。
