アプリの進化

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外国語を翻訳する

スマホやタブレットのアプリは、

日本語への対応が難しいとされて、

遅れていたが、

AI(人工知能)の

活用で技術が急速に進化し、

IT大手各社が相次いで対応を

進めている。

私は、グーグルの翻訳アプリを

理容している。

日本語で話すと画面に

文字が表示される。

予め設定した翻訳したい言語ボタンを

タップすると、

翻訳された言語が表示され、

発音される。

発音は流暢だ。

また、こんなアプリも理容している。

カメラで撮影した文字を

瞬時に翻訳できるアプリだ。

最近、日本語に対応した

たとえば、英語の書類を

カメラで撮影したものが

瞬時に日本語に翻訳され

画面表示され、

日本語と英語で読んでくれる。

視覚障害者の中には、

1000円札や10000円札などの

紙幣をカメラで撮り読んでもらうアプリや

洋服をカメラで撮り

どんな洋服なのか、色は?など

日本語で話してくれる

アプリもあり、

視覚障害者は理容している。

このようなことが

できるのは、
コンピューターがみずから

学習を深めていく

ディープラーニングと

呼ばれる技術など、

AIを取り入れたことで

アプリの精度が

急速に進化しているためだろう。

これからも、アプリの進化に

目が離せない。

 

 

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